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寺子屋[観音院]
10/23 02:26
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-180.25.99.35
鈴之僧正 12/05 15:17(No.24)
【観自在正月号】の原稿が上がって先ほど印刷屋に回しました。18日に発送できるように文字校正・色校正を済ませて印刷、紙折り、穴開け、仕上げ裁断をされて納品されます。
同時並行で宛名印刷をした紙が糊付けされて帰ってきます。その中に二つ折りした冊子を入れて、郵便番号で仕分けした箱に分別し、佐川急便さんが日本中に配達して下さいます。
一番苦しいのは原稿を書くことと発送作業です。毎月B5版32頁の原稿を私が一人で口述していて、それをタイプし編集するのは妻礼華の仕事です。第427号まで一度も休刊することなく発刊できたのは、発行日に併せて努力してきたからです。さて明日は大般若転読法要、僧侶の作業量としては相当凄いものになって御座居ます。合掌九拝


-153.191.112.4
鈴の僧正 07/22 23:37(No.23)
まかはんにゃはらみたしんぎょう

かんじざいぼさつ ぎょうじんはんにゃはらみったじ しょうけんごうんかいくう どいっさいくやく  しゃりし しきふいくう くうふいしき しきそくぜくう くうそくぜしき じゅそうぎょうしきやくぶにょぜ  しゃりし ぜしょほうくうそう ふしょうふめつ ふくふじょう ふぞうふげん  ぜこくうちゅう むしき むじゅそうぎょうしき むげんにびぜっしんい むしきしょうこうみそくほう むげんかい ないしむいしきかい  むむみょう やくむむみょうじん ないしむろうし やくむろうしじん むくしゅうめつどう むちやくむとく いむしょとくこ  ぼだいさった 


-153.191.112.4
鈴の僧正 07/22 23:37(No.22)
えはんにゃはらみったこ しんむけいげ むけいげこ むうくふ おんりいっさいてんどうむそう くきょうねはん  さんぜしょぶつ えはんにゃはらみったこ とくあのくたらさんみゃくさんぼだい  こちはんにゃはらみった ぜだいじんしゅ ぜだいみょうしゅ ぜむじょうしゅ ぜむとうどうしゅ のうじょいっさいく しんじつふこ  こせつはんにゃはらみったしゅ そくせつしゅわつ
ぎゃていぎゃてい はらぎゃてい はらそうぎゃてい ぼじそわか
はんにゃしんぎょう


-153.191.112.4
鈴の僧正 07/22 23:34(No.21)
まかはんにゃはらみたしんぎょう

かんじざいぼさつ ぎょうじんはんにゃはらみったじ しょうけんごうんかいくう どいっさいくやく  しゃりし しきふいくう くうふいしき しきそくぜくう くうそくぜしき じゅそうぎょうしきやくぶにょぜ  しゃりし ぜしょほうくうそう ふしょうふめつ ふくふじょう ふぞうふげん  ぜこくうちゅう むしき むじゅそうぎょうしき むげんにびぜっしんい むしきしょうこうみそくほう むげんかい ないしむいしきかい  むむみょう やくむむみょうじん ないしむろうし やくむろうしじん むくしゅうめつどう むちやくむとく いむしょとくこ  ぼだいさった 


-153.191.103.113
木曽の御嶽山が噴火 09/27 16:22(No.20)
木曽のナー 中乗りさん
木曽の御岳(おんたけ)さんは ナンジャラホーイ
夏でも寒い ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ

袷ょ(あわしょ)ナー 中乗りさん
あわしょやりたや ナンジャラホーイ
足袋もそえて ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ

人はナー 中乗りさん
人は見目(みめ)より ナンジャラホーイ
ただ心 ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ

心ナー 中乗りさん
心細いよ ナンジャラホーイ
木曽路の旅は ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイイ

笠にナー 中乗りさん
笠に木の葉が ナンジャラホーイ
舞いかかるよ ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ

木曽のナー 中乗りさん
木曽の名木 ナンジャラホーイ
ヒノキにサワラ  ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ

ネズコにー 中乗りさん
ネズにアスヒに ナンジャラホーイ
コウヤマキ ヨイヨイヨイ
合唱:ハー ヨイヨイヨイノ ヨイヨイヨイ


-153.191.103.113
「お月さん幾つ」 08/28 20:23(No.19)


わらべ歌
戻 る


お月さん幾つ 十三 七つ
まだ年ァ若いね あの子を産んで
この子を産んで 誰に抱かしょ
お万に抱かしょ お万どこへ行た
油買いに茶買いに 油屋の前で
滑って転んで 油一升こぼした
その油どうした 太郎どんの犬と
次郎どんの犬と みな舐めてしまった
その犬どうした 太鼓に張って
鼓に張って
あっち向いちゃドンドコドン
こっち向いちゃドンドコドン
たたきつぶしてしまった


-180.30.3.174
下の続き 08/21 15:58(No.18)
C さけ
鮭 さけ
鯹 さけ
鮄 さば
鯖 さば
鮫 さめ
鱵 さより
鰆 さわら
鱪 しいら
鱰 しいら
鯱 しゃち
鱐 しゃちほこ
鮊 しらうお
鯳 すけとうだら
鮓 すし
鮨 すし
鱸 すずき
鯐 すばしり
鯣 するめ
鰑 するめ
鮬 せいご
鮉 たい
鯛 たい
鰖 たかべ
鮹 たこ
鱆 たこ
魛 たちうお,えつ
魣 たなご
鰱 たなご
鱮 たなご
鱈 たら
鰔 たら,かれい
鱅 ちちかぶり
鱘 ちょうざめ
魡 つ(る)
鰢 つくら
鯲 どじょう
鰌 どじょう
魹 とど
魸 なます
鱠 なます
鮀 なまず
鯰 なまず
鯡 にしん
鰊 にしん
鮸 にべ
鯁 のぎ


-180.30.3.174
魚偏の漢字(さかなへんのかんじ) 08/21 15:54(No.17)
鮮 あざ(やか),すくな(い)
鯏 あさり,うぐい
鯵 あじ
鰺 あじ
鮩 あみ
鯇 あめのうお
鮎 あゆ
鮑 あわび
鰒 あわび,ふぐ
魷 いか
魦 いさぎ
E いさぎ
鱊 いさぎ
鯆 いるか
鰛 いわし
鰮 いわし
鰯 いわし
鮇 いわな
鯎 うぐい
鰻 うなぎ
鱗 うろこ
鱏 えい
鱛 えそ
A えび
鰕 えび
鰓 えら
魞 えり
鮖 かじか
鰍 かじか,どじょう
鯑 かずのこ
鰹 かつお
魳 かます
鱲 からすみ
魪 かれい
鰈 かれい
鮍 かわはぎ
鱚 きす
鱜 きょう
鯢 くじら
鯨 くじら
鯉 こい
鯒 こち
鮗 このしろ
鰶 このしろ
鱓 ごまめ
鱔 ごまめ
鮴 ごり


-180.30.3.174
ハハのんきだね 05/03 23:52(No.16)
 學校の先生は えらいもんぢやさうな
 えらいから なんでも教へるさうな
 教へりや 生徒は無邪氣なもので
 それもさうかと 思ふげな
 ア ノンキだね

 成金といふ火事ドロの 幻燈など見せて
 貧民學校の 先生が
 正直に働きや みなこの通り
 成功するんだと 教へてる
 ア ノンキだね

 貧乏でこそあれ 日本人はえらい
 それに第一 辛抱強い
 天井知らずに 物価はあがつても
 湯なり粥なり すゝつて生きてゐる
 ア ノンキだね

 洋服着よが靴をはこうが 學問があろが
 金がなきや やっぱり貧乏だ
 貧乏だ貧乏だ その貧乏が
 貧乏でもないよな 顏をする
 ア ノンキだね

 貴婦人あつかましくも お花を召せと
 路傍でお花の おし賈りなさる
 おメデタ連はニコニコ者で お求めなさる
 金持や 自動車で知らん顔
 ア ノンキだね


-180.30.3.174
融通無碍の思い出 03/20 19:58(No.15)
▼昭和22年バージョン
1 しばしも休まず 槌うつ響き
飛び散る火花よ 走る湯玉
  ■ふいごの風さえ 息をもつがず
  ■仕事に精出す 村の鍛冶屋
2 あるじは名高い 働き者よ
早起き早寝の やまい知らず。
  ■永年鍛えた 自慢の腕で
  ■打ち出す鋤鍬(すきくわ) 心こもる

融通無碍の思い出 03/20 20:00(Comment<#15-508> for No.15)
村の鍛冶や幼き日の思い出


-180.30.3.174
融通無碍の思い出 03/20 19:56(No.14)
作詞
作曲 作者不詳


暫時(しばし)もやまずに 槌(つち)うつ響(ひびき)
飛び散る火の花、はしる湯玉(ゆだま)
  ■鞴(ふいご)の風さえ 息をも継(つ)がず
  ■仕事に精出す 村の鍛冶屋
尋常小4年(大正01) 新訂尋常4年(昭08) 初等科2(昭17)
4年生(昭22) 歌集別index
2 あるじは名高き いっこく老爺(おやじ)
早起・早寝の 病(やまい)知らず
鉄より堅(かた)しと ほこれる腕に
  ■勝(まさ)りて堅きは 彼がこころ
3 刀はうたねど、大鎌(おおがま)・小鎌
馬鍬(まぐわ)に作鍬(さくぐわ) 鋤(すき)よ鉈(なた)よ
  ■平和のうち物 休まずうちて
  ■日毎に戦う 懶惰(らんだ)の敵と
4 かせぐにおいつく 貧乏なくて
名物鍛冶屋は 日日(ひび)に繁昌(はんじょう)
  ■あたりに類なき 仕事のほまれ
  ■槌うつ響に まして高し


-180.30.3.174
融通無碍の思い出 03/20 19:54(No.13)
一、
暫時(しばし)も止まずに槌打つ響
飛び散る火の花 はしる湯玉
ふゐごの風さへ息をもつがず
仕事に精出す村の鍛冶屋

二、
あるじは名高きいつこく老爺(おやぢ)
早起き早寝の病(やまひ)知らず
鐵より堅しと誇れる腕に
勝りて堅きは彼が心

三、
刀はうたねど大鎌小鎌
馬鍬に作鍬(さくぐは) 鋤よ鉈よ
平和の打ち物休まずうちて
日毎に戰ふ 懶惰(らんだ)の敵と

四、
稼ぐにおひつく貧乏なくて
名物鍛冶屋は日日に繁昌
あたりに類なき仕事のほまれ
槌うつ響にまして高し


-180.5.213.87
融通無碍 03/03 23:41(No.11)
仰げば尊し
文部省唱歌
一、
  仰げば尊し、わが師の恩。
  教の庭にも、はやいくとせ。
  おもえばいと疾し、このとし月。
  今こそわかれめ、いざさらば。
二、
  互いにむつみし、日ごろの恩。
  わかるる後にも、やよわするな。
  身をたて名をあげ、やよはげめよ。
  今こそわかれめ、いざさらば。
三、
  朝ゆうなれにし、まなびの窓。
  ほたるのともし火、つむ白雪。
  わするるまぞなき、ゆくとし月。
  今こそわかれめ、いざさらば。


-123.227.105.32
柳家金語楼 04/04 18:16(No.7)
何だか板の動きが可笑しいなッ


-125.170.167.246
五木の子守歌 03/30 20:15(No.5)
お座敷唄 [編集]
おどま盆ぎり盆ぎり
盆から先きゃおらんと 
盆が早よくりゃ早よもどる

おどま勧進勧進 
あん人たちゃよか衆
よか衆ゃよか帯 よか着物
正調・五木の子守唄 [編集]
おどまいやいや
泣く子の守りにゃ
泣くといわれて憎まれる
泣くといわれて憎まれる

ねんねした子の
かわいさむぞさ
起きて泣く子の面憎さ
起きて泣く子の面憎さ

ねんねいっぺんゆうて
眠らぬ奴は
頭たたいて尻ねずむ
頭たたいて尻ねずむ

おどまお父つぁんな
あの山おらす
おらすともえば行こごたる
おらすともえば行こごたる


-114.171.234.161
寿限無 03/06 18:39(No.4)
寿限無
「寿限無(じゅげむ)、寿限無、
五劫(ごこう)のすりきれ、海砂
利水魚(かいじゃりすいぎょ)、
水行末(すいぎょうまつ)、雲行
末(うんぎょうまつ)、風行末
(ふうぎょうまつ)食(く)う寝
(ね)るところに住(す)むとこ
ろ、やぶら小路(こうじ)ぶら小
路、パイポ、パイポ、パイポのシ
ューリンガン、シューリンガンの
グーリンダイ グーリンダイのポ
ンポコピーのポンポコナーの長久
命(ちょうきゅうめい)の長助
(ちょうすけ)」


-114.154.171.166
あんたがたどこさ 01/27 22:04(No.3)
あんたがたどこさ 肥後さ 肥後どこさ 熊本さ 熊本どこさ 船場(せんば)さ
船場山には狸がおってさ それを猟師が鉄砲で撃ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ それを木の葉でちょいと隠(かぶ)せ
あまり知られていないが、もう一つある。
あんたがたどこさ 肥後さ 肥後どこさ 熊本さ 熊本どこさ 船場さ
船場川にはえびさがおってさ それを漁師が網さで捕ってさ 煮てさ 焼いてさ 食ってさ
また、九州では、「それを木の葉でちょいと隠(かぶ)せ」ではなく、「うまさのさっさ」になっている場合が多々あり、実際、歌の舞台となっている船場橋(路面電車の駅名としては洗馬橋の漢字表記となっている)一帯でも「うまさのさっさ」の歌詞で広く伝わっているため、こちらが原型であるという説もある。


寺子屋[観音院](主催者:)